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Illustrator(イラストレーター)CS 使い方講座

3日目イラストレーターCS使い方講座:後編

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イラストレーターCS 使い方講座:後編

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収録分数 68分
講師 どんまい先生
価格 1,980円(税込)

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講座画面

1.押し出し・ベベル

平面のイラストから、カンタンに立体図を作成する「3D効果」の一つ。この講座内では、円を使って基本的な立体図の作成方法についてお伝えしています。

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2.回転体

同じく3D効果の一つ。ベジェ曲線で描いた断面図から、立体的なグラスを作ります。この機能を応用すればボトル、テーブル等、左右対称の立体図をカンタンに描くことができます。

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3.回転ツール

図形を、一点を中心として回転させる機能についてご紹介しています。また、手動では困難な等間隔での回転・複製の方法についても解説。

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4.パスの変形

「パスの変形」効果を使用することで、瞬時に様々な形状に変形させることが出来ます。

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5.パスの切断・連結・分割

出来上がった図形のパスを切断・連結する機能をご紹介します。これにより、図形を自由に分割することが可能となります。

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6.フリーハンド・ブラシライブラリ

手描きの風合いをそのまま、フリーハンドで描く方法をご紹介。また、描かれた線に「ブラシライブラリ」に登録されているパターンを適用することで、絵筆や水彩等、様々な表現が可能になります。

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7.形状モード・パスファインダ

複数の単純な形状の図形から、合体させたり、共通部分を切り抜いたりすることで、より複雑な図形を作成する機能についてご紹介しています。

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8.用紙設定

ドキュメントを新規作成する際に、いわばキャンバスとなる用紙サイズを変更する方法と、注意点についてお伝えしています。

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9.定 規

画面に定規を表示することによって、イラスト・図形の大きさを測る方法を説明します。

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10.トリムマーク(トンボ)

トリムマークとは、印刷センターなどでの紙の裁断時に必要となる目印のことです。デザイナー必須の基礎知識を習得します。

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11.アウトライン化・オーバープリント

異なるパソコンで作成したデータを開いた場合、インストールされているフォント(書体)の種類が違うと、文字が正しく表示されません。こうした問題を解消するために必須となる、文字の「アウトライン化」についてご紹介しています。

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12.保 存

様々な保存形式の選び方と、その違いについてご説明しています。

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13.別名で保存・複製を保存・テンプレートとして保存

それぞれの保存形式の意味と、使い分けについてご説明しています。

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14.Web用に保存

イラストレーターで作成したイラスト等を、ホームページ用に書き出す方法について解説します。

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15.データの書き出し・Microsoft office用に書き出し

旧バージョンでも開くことが出来る形式での保存方法と、Microsoft office用への保存・使用方法についてご説明しています。

講師の紹介

どんまい先生

どんまい先生

アート系/ネットショップ系の講座を得意とする。アート系においては、特に音楽の分野で某大手レコードレーベルのアーティストとして所属していた経歴を持つ。また、複数のネットショップの運営・管理を行い、WEBを使ったマーケティングを得意とし、現在は、DVD講師のみならず、自身のFMビジネスラジオ番組でDJを務めたり、 全国で起業家セミナー・講演など精力的に活動を行っている。

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