

データベース機能を活用するには、「データベース形式」と呼ばれる形式で表を作成しなければなりません。データベース形式の表の作成方法と、作成時のポイントを解説します。

データを「あいうえお順」や「1,2,3,4,5」というように昇順、また降順に並び替える方法をお伝えします。

二つの条件を使って、より高度な並び替えをする方法を解説します。このレッスンでは、商品分類が同じで、かつ販売数が多い順に並び替える設定を行います。

フィールド名(列の見出し)にフィルタボタンを表示させ、データをワンタッチで抽出できるよう設定します。

膨大なデータの中から、必要なデータを抽出、合計を自動で計算することができる「SUMIF関数」の使い方をお伝えします。

複数ページに分かれるような大きい表を印刷すると、2ページ目以降はフィールド名(表の項目名)が表示されず、見づらい資料となってしまいます。そうした場合にもフィールド名が入るよう、印刷タイトルとして設定します。

エクセルでは、計算の途中経過やメモ書きなど、見られたくない行や列を非表示にして隠すことができます。その設定方法と、非表示になっている行や列を表示させる方法も合わせてご紹介します。


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