


- 教室の売り上げが伸び悩み、1人で対応しやすい映像教材を利用しているが、継続率も悪く、教室運営に不安を感じている。
- WordとExcelをこのまま教え続けてもいいのだろうか?
- 以前と同じような集客活動では、生徒さんが増えず、悩んでいる。毎回、広告費もかけられない。
- 授業チケットの更新や、月謝の支払日の度に、退会されないかドキドキする。
- 新しいことを取り入れたくても、何をしていいのか分からない。
このピンチを乗り越えるために、
新時代の集客方法を学んで、オーナー様、インストラクター様、生徒様
3者全てが笑顔になれる教室を作りましょう!
お申込方法はこちら

〜時代はデジタル、教室経営を好景気に変えるには今がチャンス!〜

以前は、ワードやエクセル等、特定のアプリケーションの使い方が主流でした。しかし、今の顧客は様々な情報源を持ち、実に多様で明確なニーズをもっています。iPadに代表されるデジタルデバイスや、時流にのったネットサービスを授業に取込むことで、「大きく変化した顧客ニーズをつかむ」ことが、今のパソコン教室には求められているのです。

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講師:4,000人の講師を育てた ICTグランドマスタートレーナー 青山 司
元マイクロソフトICTマスター制度の認定研修のカリキュラム開発、チーフ講師。企業の人事・教育担当。パソコン教室FC教育部長を経て現在に至る。
社会人教育30年の経験を生かしながら、「すべての人にICTの利活用を」を旗印に、「共育」の理念で全国のICTマスター育成に邁進し、4,000名を超える講師を育成。日本マイクロソフトと各都道府県の「地域活性化恊働プログラム」に携わり、奈良、山梨、岡山、千葉、広島、佐賀、鳥取、徳島といった全国各地にて、地域のシニアICTリーダー養成講座の講師を担当。その他、千葉県生涯大学校の講師を務めるなど、国内外でパソコンセミナーや研修を多数開催し、ICTの最先端情報を幅広く発信している。

- 従来の集客方法では、行き詰ってるところでした。新しい切り口から、明るい光が見える予感がしました。
- 基本的事項ではありましたが、すごく重要な部分だと認識しました。経営・インストラクター共に両立し、顧客満足度を上げることの大切さ、使命感について改めて考えさせられました。
- インストラクター視点しかないので、経営者としての考えを持つには充分過ぎる内容でした。
- 「共育」の言葉の意味を再確認。テキストを開いて読み直します。またセミナーを受け、御教授いただきたいと希望します。
- 教室開設10年目にしてマンネリ化していかない様、日々チャレンジしていかねばと感じました。 ICTファシリテーターという言葉を重く聞かせていただきました。
- 私が思っていたこととほぼ合致で安心しました。 ファシリテーションスキル、コミュニケーションスキル大事ですね。
- 様々な機器がデジタル化され、今がパソコン教室の危機ではなく逆にチャンスだという事に気づかされ、また勇気づけられた。 また時間帯別の授業形態の在り方、またこれからの講師のあるべき姿。 見えなかったものが少し見えた気がします。
- 経営の在り方をマトリックス思考で、という部分がとても参考になりました。
- ファシリテーションスキルが今後は必要になってくる方向性を確認できたような気がしました。
- あらためて自己満足のサービス提供に終わってはいけないなと思いました。お客様のニーズをしっかり汲み取り、価値的なものを提供できるかを意識していきたいと思います。

〜SNS活用、外部講師での認知度UP、イベント講座、事例広告等〜

新規獲得だけではコストがかかるばかり。集客と継続率はセットで考えなくてはいけません。新たなニーズに応える授業内容を組立てつつ、継続率を高めるには…?その答えは、「人と人とのつながり」にあります!コミュニケーションを軸とした、外部での活動、教材の選び方、授業の進め方が、人を集め、定着させます。
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講師:パソコン教室★ウォンツ チーフインストラクター 西村 英子
Microsoftオフィシャルトレーナー/ICTマスター有資格者。直営校・加盟校にてオーナー兼インストラクター歴10年。コミュニケーションを生み出す教材「クロスラーニング」の開発責任者。シニア専門インストラクターとして、中高年専門教室を運営。その経験を生かし、各種団体、協会、様々な企業にて、iPadやfacebook、企業向けクラウド活用講座研修など、新時代にマッチした講演活動にも積極的に取り組み、口コミで教室への集客につなげている。こうした教室成功モデルの探求と実践により、直近半年の入会率95%、自社新教材導入後の通学期間を4割UP!という実績を生み出している。

- 集客UPをはかるために行われている内容でやっていない内容があったので、参考にさせていただける点がありました。 なるべく早めに実践し、集客・売上ともにUPしていけるようにしたいです。
- 「まだまだできる事がある!」と率直に感じました。 ・・・というか西村先生の行動の10分の1も出来ていない事に恥ずかしくなりました。 集客は常に待ちの姿勢でしたが、当教室がこれからするべき事のたくさんのヒントを頂いて大変感謝しています。
- 今は雇われインストラクターなので、お金(コスト)等を考えることはなかったのですが、自分でパソコン教室を立ち上げるとなると、そういう事も考えないといけないのだと改めて思いました。お話を聞いて、とてもためになりました。
- スクールのネタというか、大事な集客術をおしげもなく教えてくださり、ありがとうございました。チラシの事、深く理解できました。 BBQの話は納得でした。早速行動に移します。
- 即、実践したい内容が多々ありました。早く帰って取りかかりたい気分です。ワクワクします!!
- インストラクターが経営的な立場に立って運営をしているとのことで、理想的な教室の形だと思います。生の体験談が非常に参考になりました。
- 具体的な販促案が多く、参考になりました。
- 「集客はまめな行動、やり続ける」とてもうなづけました。生徒さんの満足度を進められるように努めます。
- イベント講座開設の重要性、口コミによる集客、教室のファンにさせる等、また、Facebookからの口コミ、集客の種については大変勉強になりました。
- 集客は今一番考えていたところでしたので、西村先生のお話は全てが参考になりました。話の進め方や話し方もとても素敵で講師、インストラクターとしてもお手本でした。
- これからどのように活動していければよいか、手探りの状態で参加しました。
大変参考になる内容で、じっくり今できること、プラスでやっていくべき事をもう一度整理し、実現していくヒントになりました。
- 集客術、とても参考になりました。グループレッスンの必要さは感じるところですが、まだイベント的でしか対応できていないので、今後参考にしていきたいと思います。
- 実体験を交えて、具体的に集客・継続のノウハウを教えていただき、ありがとうございました。学び続ける姿勢の大切さ、気合が入りました。

〜新時代のパソコン教室運営をバックアップ!〜
これからのポストPCデバイスと言われるiPad。新しい時代に対応していくために、教室でのiPad活用をテーマにしてお伝えいたします。新時代を担うiPadを無理なく導入でき、iPadを使った授業を実現できるように現場で活躍するインストラクター、教室様をバックアップいたします!
※参加者には、iPad導入の優遇特典あり。

講師:ICTコミュニケーション株式会社 代表取締役社長 内野 良昭
マイクロソフト社に1993年入社(Windows3.1発売直前)仙台営業所長7年、教育事業部部長6年を歴任。教育部では、MOT(Microsoftオフィシャルトレーナーエキスパート)認定資格事業を担当し、インストラクター育成に尽力する他、マイクロソフト製品の訴求と同時に研修ビジネスパートナーのビジネス拡大に貢献。2009年退社、その後独立し、より実践的な講師育成プログラムを求め、ICTマスター、iPadなどのスマートパッドマスターといった講師の認定資格を開発。第一線で活躍するインストラクターの方々と連携しながら、ICTによる地域活性化とデジタルデバイドの解消を目指しiPad研修事業を展開している。

- iPadの重要性を感じました。私自身所有していないため、多少の不安はありますが、お客様のニーズをヒアリングした上で検討したいと思いました。
- PC教室が避けて通ることができないタブレット端末。当教室も感じ取ってたとおり積極的に取り入れていかなければならないと思いました。認定トレーナーも前向きに考えてみたいと思います。
- 即、始めなければと切実に思いました。
- iPadは今お試し講座を開催しています。来られる方は「iPadって何」のレベルの方ばかりですので、今後の展開として積極的にiPad講座を取り入れていこうと行こうと思います。スマートバッドマスターという認定資格は知らなかったです。
- iPadの準備は未定でしたが、検討したいと思います。11月からスタートするパソコンスクールですが、スクール・教室ではなく、パソコンを楽しむ方法を生徒さんに伝えたいと思います。当社もパソコンセミナーと呼ぼうか検討中です。
- iPad、iPhoneを持っておらず、すこしに苦手意識がありましたが、内野先生のお話で今日一日で「わくわく感」が私にも生まれました。
- 今まで疑問だったiPhone、iPadのいろいろながわかりました。

セミナーの最後に、「オープンディスカッション」の時間を設けます。参加されているオーナー様・インストラクター様から事前に提出いただいた教室運営の課題や問題に対して、講師3人を含めた参加者全員でディスカッションし、解決への糸口を見つけ共有しましょう。
| 開催日時 |
2012年2月26日(日) 10:00〜17:00 (会場 9:40)
※終了時間は進行により前後する可能性がございます |
| 場所 |
ウィルあいち 会議室6
〒461-0016 愛知県名古屋市東区上竪杉町1 [地図]
TEL:052-962-2511
名古屋市営地下鉄名城線 「市役所」駅 2番出口より東へ徒歩約10分 |
| 参加費 |
6,000円
※昼食代込み
※【早期申込割引あり】2月10日までのお申込み ⇒⇒ 5,000円(1,000円割引) |
| 定員 |
30名
※定員に達し次第締め切ります |
| 対象 |
オーナー、講師、事務の方、どなたでも参加可です。
他のパソコン教室フランチャイズに加盟されている方も歓迎いたします。 |
| お支払い方法 |
お振込先とお振込金額を記載しました参加受付の確認メールをお送りします。料金は事前振込みになります。 |
